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やりすぎトマト

目次

ドライミニトマトのOEM

原材料:やりすぎトマト

産地:京都・久美浜

ブドウ糖:不使用

原料での供給:可能

パウダー化加工:不可

最低ロット:100g〜

乾燥やりすぎトマト

超濃縮のドライトマト
“酸味で引き立つフルーツ的甘さ”

まるでベリー系のドライフルーツを味わうかのように、とびきりスイートで酸味が爽やか。モグモグ楽しめる食感だから、お口の中が甘酸っぱい幸せで満たされる、リッチな味わいです。

ただ甘いだけではなく、子どもの頃に食べたミニトマトを思い出す、程よい酸味があるのも魅力のドライトマトです。

やりすぎトマトの使い方

そのまま味わったり、ヨーグルトに浮かべたり、まずはドライフルーツ感覚でどうぞ。ペペロンチーノやアクアパッツァといったイタリアンの他、お味噌汁や炊き込みご飯などの和食、卵と一緒に中華炒めやスクランブルエッグに加えても。

ドライトマトのオイル漬け: ワインのおつまみにも最適。シンプルにそのままはもちろん、ガーリックオイル漬けもおススメ。

セロリとドライトマトの酢漬け(ピクルス): お酢と合わさることで、トマトの甘みがより際立ちます。レシピはこちら

レシピ一覧:https://oyaoya-kyoto.com/blogs/recipe/tagged/やりすぎトマト

原材料のやりすぎトマト

京都では有名なやりすぎトマトを使用しています。

糖度は11~12度とスイートなので、酸味で引き立つ甘い思い出の余韻にも、とっぷり。別名アスリート野菜と言われるほど厳しい環境で育ち甘味と酸味がギュッと濃縮しています

ひと口でパクッと頬張ってみると、ベリーを想わせる甘さにウットリしてすぐ爽やかな酸味が広がり、キュッと甘さが引き締まる味わいです。

やりすぎトマト

加工・供給体制

Agritureでは、契約農家との連携と自社の加工施設により、安定的な原料供給と高品質な製造を実現しています。OEM製造にも柔軟に対応可能で、規格変更やパッケージングのご相談も承っております。

特注サイズ対応(カット厚変更・形状調整):10kg以上の注文より相談可能

OEM対応:可能

大ロットでの製造:可能(製造時期の3ヶ月前に要相談)

過去の取り組み事例はこちら

サンプル・お問い合わせ

まずはお試し用サンプルのご用意も可能です。初回のお取引は有料での支給。OEM開発や安定供給のご相談も、お気軽にお問い合わせください。

業務用 乾燥野菜のOEMはこちら

業務用 野菜パウダーはこちら

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この記事を書いた人

小島 怜のアバター 小島 怜 Agriture CEO
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