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オフィスで野菜不足を解決|乾燥野菜の福利厚生サービス

従業員の健康経営に役立つ乾燥野菜サービス。オフィスで手軽に野菜を補給でき、保存性も高く調理も簡単。栄養管理や福利厚生施策に最適です。

ランチにちょい足し野菜習慣
置くだけ乾燥野菜で
社内の健康経営を実現

毎日のランチに、手軽に野菜をプラスできる法人向けサービス「オフィス乾燥野菜」。水戻し不要でそのまま使える乾燥野菜をオフィスに常備することで、従業員の食事環境を無理なく改善し、健康経営を“仕組み”として導入できます。

ちょい足しで野菜不足を手軽に解消

スープや味噌汁、カップ麺にそのまま入れるだけ。水戻し不要で、オフィスのランチに無理なく野菜をプラスできます。継続しやすい仕組みで、日常的な食事改善をサポートします。

・水戻し不要
・10秒で投入可能
・常温保存可能

規格外野菜を活用したサステナブル設計

市場に出回らなかった国産野菜を活用。健康経営と同時に、フードロス削減にも貢献できます。社内掲示や広報とも連動しやすい仕組みです。

・規格外野菜のアップサイクル
・国産原料中心
・CSR施策と連動可能

1食120円〜で導入可能

少量から始められ、コストを抑えて継続導入が可能です。まずは一部署からの試験導入にも適しています。

・1食あたり約120円〜
・小ロット対応
・初期費用不要

置き型乾燥野菜とは?

ちょい足しで毎日の野菜不足に!

置き型乾燥野菜は、糖質に偏りがちなオフィスランチに手軽に野菜を加えられる社員向け福利厚生サービスです。味噌汁やインスタント食品にそのまま入れるだけで、誰でも簡単に栄養バランスを整えることができます。置くだけで運用できるため、継続しやすい仕組みとして導入可能です。

常温保存・長期保存で管理も簡単

180日の日持ちと常温保存が可能なため、冷蔵設備は不要です。個包装タイプで衛生的に管理でき、社内への設置もスムーズ。必要な分だけ取り出せる設計で、在庫管理の負担も最小限に抑えられます。オフィス環境に適した実用性の高い仕様です。

不足しがちな野菜を補える

現代の成人は1日平均約94gの野菜が不足している*と言われています。乾燥野菜は水で戻すことで**生野菜の約10倍量に相当し、ひとさじ約6gを加えるだけで効率よく栄養を補給できます。日常的な食習慣の改善を通じて、集中力や生産性の維持をサポートします。

* 厚生労働省「令和5年国民健康・栄養調査」より
** 野菜の種類によります。乾燥重量と生野菜の重量換算。

オフィス八百屋についてわかる
資料をご用意しています

  • サービス内容・野菜ラインナップ
  • 料金体系とプラン
  • 導入・運用の流れ

このようなご要望にお応えいたします

小ロット〜大ロットまで柔軟に対応できるアグリチャー

スクロールできます

健康経営の一環として食事補助を促進したい

従業員の健康づくりを具体的な行動に落とし込みたい企業様向けに、日常のランチに自然と野菜を取り入れられる仕組みをご提案します。福利厚生として設置するだけで、継続的な食事改善を後押しできます。

制度や掛け声だけでなく、「実際に使われる仕組み」にすることで、健康経営の実効性を高めます。導入・運用の負担も最小限に抑えた設計です。

・オフィス設置型で継続利用を促進
・健康経営施策として社内外へ発信可能
・低負担で導入・運用が可能

サラダ系サービスは廃棄してしまうことがある

冷蔵サラダや日配型サービスは、消費期限や廃棄ロスが課題になることがあります。置き型乾燥野菜であれば、常温保存・長期保存が可能なため、ロスを抑えた運用が実現できます。

必要なときに必要な分だけ使える設計のため、利用率に左右されにくく、安定した運用が可能です。管理負担の軽減にもつながります。

・常温保存・長期保存が可能
・廃棄ロスを最小化
・在庫管理が簡単

ランチの味噌汁や即席麺を少し豪華にしたい

社員のランチにちょっとした満足感を加えたい企業様に適したサービスです。味噌汁やカップ麺にひとさじ加えるだけで、彩りと食べ応えが向上します。

特別な設備や調理工程は不要で、既存のランチスタイルを変えずにグレードアップが可能です。日常に無理なく溶け込む設計が特長です。

・水戻し不要で即使用可能
・味・彩り・満足感を向上
・既存ランチ環境にそのまま導入可能

従来の野菜提供サービスは導入・運用に負担がかかる

冷蔵設備や定期回収が必要なサービスと異なり、置き型乾燥野菜は設置するだけで運用できます。初期準備や人手をほとんど必要としません。

小ロットから段階的に導入できるため、テスト運用後に拡大することも可能です。無理のない形で健康施策を始められます。

・設置型で手間が少ない
・小ロットから導入可能
・段階的な展開が可能

1パック入れるだけで、
1日分の不足野菜*がとれる!

社員の皆さんの健康を支援!

オフィスランチに「ちょい足し」できる置き型乾燥野菜をお届けします。ひとさじパックは、1袋約6gの乾燥野菜入りで、味噌汁やインスタント食品に加え、お湯でふやかすだけでOK!しっかりボリュームがでます。

* 厚生労働省「令和5年国民健康・栄養調査」より。乾燥重量と生野菜の重量換算。

  • 1パック約6gでしっかりボリューム
  • 水戻し不要でそのまま使える
  • 日常のランチに無理なく導入可能

初期費用や月額費は無料!
企業様の負担を最小限に

お気軽に導入いただけます

初期費用・月額費用は無料。企業様のご購入だけでなく、一部負担や個人購入など契約形態も柔軟に選択できます。企業様の負担を最小限に抑えた仕組みです。

  • 初期費用・月額費用なし
  • 契約形態を選択可能
  • 小ロットからスタート可能

常温で保存できるから、
管理・補充の手間が少ない

総務・人事の業務負担を軽減

常温で約6ヶ月保存できるため、冷蔵設備は不要。日々の補充や管理の手間を減らし、廃棄リスクも抑えられます。設置後の運用がシンプルな点も特長です。

  • 常温・長期保存が可能
  • 廃棄リスクを最小化
  • 補充回数を抑えられる

オフィス八百屋についてわかる
資料をご用意しています

  • サービス内容・野菜ラインナップ
  • 料金体系とプラン
  • 導入・運用の流れ
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具がほとんど入っていない
インスタントお味噌汁に..

+ひとさじ野菜プラス
オフィスやコンビニで販売されている味噌汁にちょい足し。簡単に具沢山のお味噌汁に変わります。

栄養バランスの悪い
即席麺/カップラーメンに…

+ひとさじ野菜プラス
カップラーメンのかやくのように、入れるだけで野菜たっぷりのランチに。

脂質が多く、罪悪感が
残るおやつの代わりに…

+ドライフルーツに置き換え
ドライフルーツやトマトは、そのままおやつがわりに食べることができます。

休憩時、飲み物と一緒に
お茶請けとして…

+ドライフルーツに置き換え
休憩スペースにあるお茶請けとして食べたり、紅茶に浸してみるのもおすすめです

スクロールできます

廃棄リスクが少ない

180日間の日持ちがする乾燥野菜は、設置後に傷んでしまったなどのリスクが生野菜に比べて大きく低いのが特徴となっています。

  • 常温保存
  • 長期保存

人事・総務の負担削減

日持ちがする乾燥野菜は数ヶ月に1度の納品なので会社側で行う日々の業務負担なく気軽に導入いただくことが可能となっています。

  • 業務負担
  • オペレーション

補充・管理の手間を削減

弊社が用意する両手に収まるサイズのボックスを一つ置くスペースがあれば、電源不要で、気軽に導入いただけます。

  • 手間を削減
  • 導入コスト

軽食にも使える

乾燥野菜はもちろん、ドライフルーツもあるのでそのままおやつ代わりに食べることも可能です。用途に合わせて自由自在です。

  • スナック・間食
  • 健康意識

オフィス八百屋についてわかる
資料をご用意しています

  • サービス内容・野菜ラインナップ
  • 料金体系とプラン
  • 導入・運用の流れ

よくあるご質問と運用について

スクロールできます

設置するために必要なスペースは?

写真のような卓上ボックス1台分のスペースがあれば設置可能です。目安としてはネコポスサイズのパックを立てて並べられる程度で、冷蔵設備も不要。受付横や給湯室、休憩スペースの一角などに無理なく設置できます。

社員が購入する場合の決済方法は?

社員様の購入はPayPay決済に対応しています。設置ボックスのQRコードからそのまま決済できるため、現金管理や集金の手間は発生しません。企業様のご負担を最小限に抑えた運用が可能です。

野菜補充の方法は?

販売数が全体の80%を超えたタイミングで追加分を自動発送します。届いた商品をそのままボックスに補充するだけのシンプルな運用です。補充頻度も抑えられるため、総務・人事の業務負担を軽減できます。

野菜は何種類から選べますか?

乾燥野菜

約100種類の野菜原料を取り扱っており、旬の野菜を中心に組み合わせたセットをご用意しています。季節ごとの入れ替えも可能なため、飽きずに続られるラインナップ設計が可能です。

味噌汁などもつけられますか?

可能です。簡易な粒状スープの素から、全国の味噌蔵から仕入れた本格インスタント味噌汁まで対応できます。乾燥野菜と組み合わせることで、より満足度の高いランチ補助セットとして展開できます。

代表挨拶

行き場のない野菜に価値を。

はじめまして、株式会社Agriture CEOの小島怜です。京都で生まれ育ち、大学で農業を学ぶ中で出会ったのが、形や大きさが不揃いなだけで行き場を失う「規格外野菜」の現実でした。農家さんが手塩にかけて育てた野菜が、適正な価格で売れない

その課題に向き合いたいと、在学中に弊社を立ち上げました。

農家さんとWin-Winの関係であること。それが私たちの原点であり、今もぶれない軸です。規格外野菜に新たな価値を与え、農家さんと消費者をつなぐ「八百屋」のような存在として、農業の存続と食品ロス削減に取り組んでいきます。

創業者 小島怜
(画像右)

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